MOA-2012-BLG-006
MOA-2012-BLG-006 の想像図
恒星名: MOA-2012-BLG-006
別名・通称:
恒星までの距離 (光年/pc): 17286.2680 (光年) 5300.0000 (パーセク)
恒星半径 : 0.0000 (太陽半径,観測値) 0.4602 (太陽半径,推定値)
恒星質量: 0.4900 (太陽質量・観測値) 0.4900 (太陽質量・推定値)
スペクトル型 : M9
金属量 : 0.0000
絶対等級 : 8.38
視等級 : 22.00
赤経(RA) : 270.44167
赤緯(DEC) : -29.10889
  • この星は MOA-2012-BLG-006 です。 恒星 MOA-2012-BLG-006 は太陽系から 17286.3 光年 (5300.0 パーセク) 離れています。
  • 恒星 MOA-2012-BLG-006 は視等級 22.0, 絶対等級 8.4 です。
  • また太陽の 0.5 倍の質量と、 0.5 倍の半径です。 表面温度は 3300ケルビンで、スペクトル型はM9 です。
  • 恒星系の系外惑星の数 : 1
  • 第 1 惑星の名前 MOA-2012-BLG-006 b 半径 0.907830 質量 8.400000 軌道長半径 10.200000
    (恒星 MOA-2012-BLG-006 の惑星系の想像図)



    恒星 MOA-2012-BLG-006 のハビタブルゾーンは以下の位置にあります。

    内側境界(金星相当放射を受ける軌道半径): : 0.109 天文単位 ( 16240981.3 km)
    地球境界(地球相当放射を受ける軌道半径): : 0.150 天文単位 ( 22449280.5 km)
    外側境界(火星相当放射を受ける軌道半径): : 0.229 天文単位 ( 34207735.4 km)
    スノーライン(スノーライン(雪線)相当放射を受ける軌道半径) : 0.336 天文単位 ( 50338181.2 km)
    (太陽系相当天文単位(SEAU)によって計算された恒星MOA-2012-BLG-006のハビタブルゾーン)



    Kopparapu 2013による、恒星 MOA-2012-BLG-006 の現在の金星位置条件に対応する半径: 0.116 天文単位
    Kopparapu 2013による、恒星 MOA-2012-BLG-006 の地球サイズの惑星に対する暴走温室限界半径 :0.147 天文単位
    Kopparapu 2013による、恒星 MOA-2012-BLG-006 のスーパーアースサイズの惑星に対する暴走温室限界半径 : 0.142 天文単位
    Kopparapu 2013による、恒星 MOA-2012-BLG-006 の火星サイズの惑星に対する暴走温室限界半径 :  0.155 天文単位
    Kopparapu 2013による、恒星 MOA-2012-BLG-006 の(火星相当惑星の)最大温室効果半径 : 0.288 天文単位
    Kopparapu 2013による、恒星 MOA-2012-BLG-006 の太古の火星条件に相当する半径 : 0.304 天文単位
    (Kopparapu et al.(2013)によって計算された恒星MOA-2012-BLG-006のハビタブルゾーン)



  • Kopparapu (Original) による、 恒星 MOA-2012-BLG-006 の現在の金星位置条件に対応する半径 : 0.115 天文単位
  • Kopparapu (Original) による、 恒星 MOA-2012-BLG-006 の暴走温室限界半径 : 0.152 天文単位
  • Kopparapu (Original) による、 恒星 MOA-2012-BLG-006 の湿潤温室限界半径 : 0.152 天文単位
  • Kopparapu (Original) による、 恒星 MOA-2012-BLG-006 の(火星相当惑星の)最大温室効果半径 : 0.293 天文単位
  • Kopparapu (Original) による、 恒星 MOA-2012-BLG-006 の太古の火星条件に相当する半径 : 0.304 天文単位

    (Kopparapu(Original)によって計算された恒星MOA-2012-BLG-006のハビタブルゾーン)



    (恒星 MOA-2012-BLG-006 のExoKyotoステラマップでの位置)



    (恒星 MOA-2012-BLG-006 の拡大したExoKyotoステラマップでの位置)