Kepler-783
Kepler-783 の想像図
恒星名: Kepler-783
別名・通称:
恒星までの距離 (光年/pc): 1774.2886 (光年) 544.0000 (パーセク)
恒星半径 : 0.0000 (太陽半径,観測値) 0.8900 (太陽半径,推定値)
恒星質量: 0.9300 (太陽質量・観測値) 0.9300 (太陽質量・推定値)
スペクトル型 : G7
金属量 : 0.0100
絶対等級 : 4.03
視等級 : 12.71
赤経(RA) : 291.06294
赤緯(DEC) : 47.48480
  • この星は Kepler-783 です。 恒星 Kepler-783 は太陽系から 1774.3 光年 (544.0 パーセク) 離れています。
  • 恒星 Kepler-783 は視等級 12.7, 絶対等級 4.0 です。
  • また太陽の 0.9 倍の質量と、 0.9 倍の半径です。 表面温度は 5521ケルビンで、スペクトル型はG7 です。
  • 恒星系の系外惑星の数 : 1
  • 第 1 惑星の名前 Kepler-783 b 半径 0.070000 質量 0.001302 軌道長半径 0.000000
    (恒星 Kepler-783 の惑星系の想像図)



    恒星 Kepler-783 のハビタブルゾーンは以下の位置にあります。

    内側境界(金星相当放射を受ける軌道半径): : 0.588 天文単位 ( 87919176.9 km)
    地球境界(地球相当放射を受ける軌道半径): : 0.812 天文単位 ( 121527278.5 km)
    外側境界(火星相当放射を受ける軌道半径): : 1.238 天文単位 ( 185180678.4 km)
    スノーライン(スノーライン(雪線)相当放射を受ける軌道半径) : 1.822 天文単位 ( 272501480.6 km)
    (太陽系相当天文単位(SEAU)によって計算された恒星Kepler-783のハビタブルゾーン)



    Kopparapu 2013による、恒星 Kepler-783 の現在の金星位置条件に対応する半径: 0.618 天文単位
    Kopparapu 2013による、恒星 Kepler-783 の地球サイズの惑星に対する暴走温室限界半径 :0.783 天文単位
    Kopparapu 2013による、恒星 Kepler-783 のスーパーアースサイズの惑星に対する暴走温室限界半径 : 0.756 天文単位
    Kopparapu 2013による、恒星 Kepler-783 の火星サイズの惑星に対する暴走温室限界半径 :  0.829 天文単位
    Kopparapu 2013による、恒星 Kepler-783 の(火星相当惑星の)最大温室効果半径 : 1.393 天文単位
    Kopparapu 2013による、恒星 Kepler-783 の太古の火星条件に相当する半径 : 1.469 天文単位
    (Kopparapu et al.(2013)によって計算された恒星Kepler-783のハビタブルゾーン)



  • Kopparapu (Original) による、 恒星 Kepler-783 の現在の金星位置条件に対応する半径 : 0.616 天文単位
  • Kopparapu (Original) による、 恒星 Kepler-783 の暴走温室限界半径 : 0.805 天文単位
  • Kopparapu (Original) による、 恒星 Kepler-783 の湿潤温室限界半径 : 0.815 天文単位
  • Kopparapu (Original) による、 恒星 Kepler-783 の(火星相当惑星の)最大温室効果半径 : 1.417 天文単位
  • Kopparapu (Original) による、 恒星 Kepler-783 の太古の火星条件に相当する半径 : 1.474 天文単位

    (Kopparapu(Original)によって計算された恒星Kepler-783のハビタブルゾーン)



    (恒星 Kepler-783 のExoKyotoステラマップでの位置)



    (恒星 Kepler-783 の拡大したExoKyotoステラマップでの位置)