Kepler-767
Kepler-767 の想像図
恒星名: Kepler-767
別名・通称:
恒星までの距離 (光年/pc): 3864.9486 (光年) 1185.0000 (パーセク)
恒星半径 : 0.0000 (太陽半径,観測値) 0.9400 (太陽半径,推定値)
恒星質量: 0.9600 (太陽質量・観測値) 0.9600 (太陽質量・推定値)
スペクトル型 : G4
金属量 : -0.0500
絶対等級 : 3.89
視等級 : 14.26
赤経(RA) : 291.57917
赤緯(DEC) : 38.03583
  • この星は Kepler-767 です。 恒星 Kepler-767 は太陽系から 3864.9 光年 (1185.0 パーセク) 離れています。
  • 恒星 Kepler-767 は視等級 14.3, 絶対等級 3.9 です。
  • また太陽の 1.0 倍の質量と、 0.9 倍の半径です。 表面温度は 5694ケルビンで、スペクトル型はG4 です。
  • 恒星系の系外惑星の数 : 1
  • 第 1 惑星の名前 Kepler-767 b 半径 0.592000 質量 0.203373 軌道長半径 0.000000
    (恒星 Kepler-767 の惑星系の想像図)



    恒星 Kepler-767 のハビタブルゾーンは以下の位置にあります。

    内側境界(金星相当放射を受ける軌道半径): : 0.660 天文単位 ( 98769053.4 km)
    地球境界(地球相当放射を受ける軌道半径): : 0.913 天文単位 ( 136524643.3 km)
    外側境界(火星相当放射を受ける軌道半径): : 1.391 天文単位 ( 208033343.5 km)
    スノーライン(スノーライン(雪線)相当放射を受ける軌道半径) : 2.046 天文単位 ( 306130178.4 km)
    (太陽系相当天文単位(SEAU)によって計算された恒星Kepler-767のハビタブルゾーン)



    Kopparapu 2013による、恒星 Kepler-767 の現在の金星位置条件に対応する半径: 0.688 天文単位
    Kopparapu 2013による、恒星 Kepler-767 の地球サイズの惑星に対する暴走温室限界半径 :0.871 天文単位
    Kopparapu 2013による、恒星 Kepler-767 のスーパーアースサイズの惑星に対する暴走温室限界半径 : 0.841 天文単位
    Kopparapu 2013による、恒星 Kepler-767 の火星サイズの惑星に対する暴走温室限界半径 :  0.922 天文単位
    Kopparapu 2013による、恒星 Kepler-767 の(火星相当惑星の)最大温室効果半径 : 1.541 天文単位
    Kopparapu 2013による、恒星 Kepler-767 の太古の火星条件に相当する半径 : 1.626 天文単位
    (Kopparapu et al.(2013)によって計算された恒星Kepler-767のハビタブルゾーン)



  • Kopparapu (Original) による、 恒星 Kepler-767 の現在の金星位置条件に対応する半径 : 0.688 天文単位
  • Kopparapu (Original) による、 恒星 Kepler-767 の暴走温室限界半径 : 0.895 天文単位
  • Kopparapu (Original) による、 恒星 Kepler-767 の湿潤温室限界半径 : 0.910 天文単位
  • Kopparapu (Original) による、 恒星 Kepler-767 の(火星相当惑星の)最大温室効果半径 : 1.568 天文単位
  • Kopparapu (Original) による、 恒星 Kepler-767 の太古の火星条件に相当する半径 : 1.631 天文単位

    (Kopparapu(Original)によって計算された恒星Kepler-767のハビタブルゾーン)



    (恒星 Kepler-767 のExoKyotoステラマップでの位置)



    (恒星 Kepler-767 の拡大したExoKyotoステラマップでの位置)