Kepler-760
Kepler-760 の想像図
恒星名: Kepler-760
別名・通称:
恒星までの距離 (光年/pc): 2550.5399 (光年) 782.0000 (パーセク)
恒星半径 : 0.0000 (太陽半径,観測値) 0.8500 (太陽半径,推定値)
恒星質量: 0.8900 (太陽質量・観測値) 0.8900 (太陽質量・推定値)
スペクトル型 : K0
金属量 : 0.0800
絶対等級 : 4.24
視等級 : 13.71
赤経(RA) : 287.59321
赤緯(DEC) : 44.17942
  • この星は Kepler-760 です。 恒星 Kepler-760 は太陽系から 2550.5 光年 (782.0 パーセク) 離れています。
  • 恒星 Kepler-760 は視等級 13.7, 絶対等級 4.2 です。
  • また太陽の 0.9 倍の質量と、 0.8 倍の半径です。 表面温度は 5322ケルビンで、スペクトル型はK0 です。
  • 恒星系の系外惑星の数 : 2
  • 第 1 惑星の名前 Kepler-760 b 半径 0.273000 質量 0.023480 軌道長半径 0.000000
  • 第 2 惑星の名前 Kepler-760 c 半径 0.132000 質量 0.012730 軌道長半径 0.000000
    (恒星 Kepler-760 の惑星系の想像図)



    恒星 Kepler-760 のハビタブルゾーンは以下の位置にあります。

    内側境界(金星相当放射を受ける軌道半径): : 0.522 天文単位 ( 78023742.6 km)
    地球境界(地球相当放射を受ける軌道半径): : 0.721 天文単位 ( 107849202.3 km)
    外側境界(火星相当放射を受ける軌道半径): : 1.099 天文単位 ( 164338317.4 km)
    スノーライン(スノーライン(雪線)相当放射を受ける軌道半径) : 1.617 天文単位 ( 241831033.3 km)
    (太陽系相当天文単位(SEAU)によって計算された恒星Kepler-760のハビタブルゾーン)



    Kopparapu 2013による、恒星 Kepler-760 の現在の金星位置条件に対応する半径: 0.555 天文単位
    Kopparapu 2013による、恒星 Kepler-760 の地球サイズの惑星に対する暴走温室限界半径 :0.703 天文単位
    Kopparapu 2013による、恒星 Kepler-760 のスーパーアースサイズの惑星に対する暴走温室限界半径 : 0.679 天文単位
    Kopparapu 2013による、恒星 Kepler-760 の火星サイズの惑星に対する暴走温室限界半径 :  0.744 天文単位
    Kopparapu 2013による、恒星 Kepler-760 の(火星相当惑星の)最大温室効果半径 : 1.258 天文単位
    Kopparapu 2013による、恒星 Kepler-760 の太古の火星条件に相当する半径 : 1.327 天文単位
    (Kopparapu et al.(2013)によって計算された恒星Kepler-760のハビタブルゾーン)



  • Kopparapu (Original) による、 恒星 Kepler-760 の現在の金星位置条件に対応する半径 : 0.551 天文単位
  • Kopparapu (Original) による、 恒星 Kepler-760 の暴走温室限界半径 : 0.723 天文単位
  • Kopparapu (Original) による、 恒星 Kepler-760 の湿潤温室限界半径 : 0.729 天文単位
  • Kopparapu (Original) による、 恒星 Kepler-760 の(火星相当惑星の)最大温室効果半径 : 1.280 天文単位
  • Kopparapu (Original) による、 恒星 Kepler-760 の太古の火星条件に相当する半径 : 1.331 天文単位

    (Kopparapu(Original)によって計算された恒星Kepler-760のハビタブルゾーン)



    (恒星 Kepler-760 のExoKyotoステラマップでの位置)



    (恒星 Kepler-760 の拡大したExoKyotoステラマップでの位置)