Kepler-756
Kepler-756 の想像図
恒星名: Kepler-756
別名・通称:
恒星までの距離 (光年/pc): 2778.8491 (光年) 852.0000 (パーセク)
恒星半径 : 0.0000 (太陽半径,観測値) 0.7900 (太陽半径,推定値)
恒星質量: 0.8200 (太陽質量・観測値) 0.8200 (太陽質量・推定値)
スペクトル型 : K0
金属量 : -0.1900
絶対等級 : 4.48
視等級 : 14.13
赤経(RA) : 290.60794
赤緯(DEC) : 41.20109
  • この星は Kepler-756 です。 恒星 Kepler-756 は太陽系から 2778.8 光年 (852.0 パーセク) 離れています。
  • 恒星 Kepler-756 は視等級 14.1, 絶対等級 4.5 です。
  • また太陽の 0.8 倍の質量と、 0.8 倍の半径です。 表面温度は 5282ケルビンで、スペクトル型はK0 です。
  • 恒星系の系外惑星の数 : 1
  • 第 1 惑星の名前 Kepler-756 b 半径 0.100000 質量 0.004637 軌道長半径 0.000000
    (恒星 Kepler-756 の惑星系の想像図)



    恒星 Kepler-756 のハビタブルゾーンは以下の位置にあります。

    内側境界(金星相当放射を受ける軌道半径): : 0.477 天文単位 ( 71430221.6 km)
    地球境界(地球相当放射を受ける軌道半径): : 0.660 天文単位 ( 98735233.2 km)
    外側境界(火星相当放射を受ける軌道半径): : 1.006 天文単位 ( 150450645.4 km)
    スノーライン(スノーライン(雪線)相当放射を受ける軌道半径) : 1.480 天文単位 ( 221394715.5 km)
    (太陽系相当天文単位(SEAU)によって計算された恒星Kepler-756のハビタブルゾーン)



    Kopparapu 2013による、恒星 Kepler-756 の現在の金星位置条件に対応する半径: 0.509 天文単位
    Kopparapu 2013による、恒星 Kepler-756 の地球サイズの惑星に対する暴走温室限界半径 :0.645 天文単位
    Kopparapu 2013による、恒星 Kepler-756 のスーパーアースサイズの惑星に対する暴走温室限界半径 : 0.623 天文単位
    Kopparapu 2013による、恒星 Kepler-756 の火星サイズの惑星に対する暴走温室限界半径 :  0.683 天文単位
    Kopparapu 2013による、恒星 Kepler-756 の(火星相当惑星の)最大温室効果半径 : 1.156 天文単位
    Kopparapu 2013による、恒星 Kepler-756 の太古の火星条件に相当する半径 : 1.220 天文単位
    (Kopparapu et al.(2013)によって計算された恒星Kepler-756のハビタブルゾーン)



  • Kopparapu (Original) による、 恒星 Kepler-756 の現在の金星位置条件に対応する半径 : 0.506 天文単位
  • Kopparapu (Original) による、 恒星 Kepler-756 の暴走温室限界半径 : 0.664 天文単位
  • Kopparapu (Original) による、 恒星 Kepler-756 の湿潤温室限界半径 : 0.669 天文単位
  • Kopparapu (Original) による、 恒星 Kepler-756 の(火星相当惑星の)最大温室効果半径 : 1.176 天文単位
  • Kopparapu (Original) による、 恒星 Kepler-756 の太古の火星条件に相当する半径 : 1.223 天文単位

    (Kopparapu(Original)によって計算された恒星Kepler-756のハビタブルゾーン)



    (恒星 Kepler-756 のExoKyotoステラマップでの位置)



    (恒星 Kepler-756 の拡大したExoKyotoステラマップでの位置)