Kepler-512
Kepler-512 の想像図
恒星名: Kepler-512
別名・通称:
恒星までの距離 (光年/pc): 1731.8884 (光年) 531.0000 (パーセク)
恒星半径 : 0.0000 (太陽半径,観測値) 1.3000 (太陽半径,推定値)
恒星質量: 1.1700 (太陽質量・観測値) 1.1700 (太陽質量・推定値)
スペクトル型 : G0
金属量 : 0.2200
絶対等級 : 2.99
視等級 : 11.62
赤経(RA) : 298.26896
赤緯(DEC) : 48.91674
  • この星は Kepler-512 です。 恒星 Kepler-512 は太陽系から 1731.9 光年 (531.0 パーセク) 離れています。
  • 恒星 Kepler-512 は視等級 11.6, 絶対等級 3.0 です。
  • また太陽の 1.2 倍の質量と、 1.3 倍の半径です。 表面温度は 5997ケルビンで、スペクトル型はG0 です。
  • 恒星系の系外惑星の数 : 1
  • 第 1 惑星の名前 Kepler-512 b 半径 0.240000 質量 0.020829 軌道長半径 0.000000
    (恒星 Kepler-512 の惑星系の想像図)



    恒星 Kepler-512 のハビタブルゾーンは以下の位置にあります。

    内側境界(金星相当放射を受ける軌道半径): : 1.013 天文単位 ( 151519860.7 km)
    地球境界(地球相当放射を受ける軌道半径): : 1.400 天文単位 ( 209440044.4 km)
    外側境界(火星相当放射を受ける軌道半径): : 2.133 天文単位 ( 319140278.7 km)
    スノーライン(スノーライン(雪線)相当放射を受ける軌道半径) : 3.139 天文単位 ( 469628900.7 km)
    (太陽系相当天文単位(SEAU)によって計算された恒星Kepler-512のハビタブルゾーン)



    Kopparapu 2013による、恒星 Kepler-512 の現在の金星位置条件に対応する半径: 1.036 天文単位
    Kopparapu 2013による、恒星 Kepler-512 の地球サイズの惑星に対する暴走温室限界半径 :1.312 天文単位
    Kopparapu 2013による、恒星 Kepler-512 のスーパーアースサイズの惑星に対する暴走温室限界半径 : 1.267 天文単位
    Kopparapu 2013による、恒星 Kepler-512 の火星サイズの惑星に対する暴走温室限界半径 :  1.389 天文単位
    Kopparapu 2013による、恒星 Kepler-512 の(火星相当惑星の)最大温室効果半径 : 2.304 天文単位
    Kopparapu 2013による、恒星 Kepler-512 の太古の火星条件に相当する半径 : 2.430 天文単位
    (Kopparapu et al.(2013)によって計算された恒星Kepler-512のハビタブルゾーン)



  • Kopparapu (Original) による、 恒星 Kepler-512 の現在の金星位置条件に対応する半径 : 1.042 天文単位
  • Kopparapu (Original) による、 恒星 Kepler-512 の暴走温室限界半径 : 1.347 天文単位
  • Kopparapu (Original) による、 恒星 Kepler-512 の湿潤温室限界半径 : 1.379 天文単位
  • Kopparapu (Original) による、 恒星 Kepler-512 の(火星相当惑星の)最大温室効果半径 : 2.345 天文単位
  • Kopparapu (Original) による、 恒星 Kepler-512 の太古の火星条件に相当する半径 : 2.439 天文単位

    (Kopparapu(Original)によって計算された恒星Kepler-512のハビタブルゾーン)



    (恒星 Kepler-512 のExoKyotoステラマップでの位置)



    (恒星 Kepler-512 の拡大したExoKyotoステラマップでの位置)