Kepler-477
Kepler-477 の想像図
恒星名: Kepler-477
別名・通称:
恒星までの距離 (光年/pc): 1196.9925 (光年) 367.0000 (パーセク)
恒星半径 : 0.0000 (太陽半径,観測値) 0.7900 (太陽半径,推定値)
恒星質量: 0.8700 (太陽質量・観測値) 0.8700 (太陽質量・推定値)
スペクトル型 : K0
金属量 : -0.0400
絶対等級 : 4.45
視等級 : 12.27
赤経(RA) : 288.06759
赤緯(DEC) : 42.35537
  • この星は Kepler-477 です。 恒星 Kepler-477 は太陽系から 1197.0 光年 (367.0 パーセク) 離れています。
  • 恒星 Kepler-477 は視等級 12.3, 絶対等級 4.5 です。
  • また太陽の 0.9 倍の質量と、 0.8 倍の半径です。 表面温度は 5240ケルビンで、スペクトル型はK0 です。
  • 恒星系の系外惑星の数 : 1
  • 第 1 惑星の名前 Kepler-477 b 半径 0.185000 質量 0.016351 軌道長半径 0.000000
    (恒星 Kepler-477 の惑星系の想像図)



    恒星 Kepler-477 のハビタブルゾーンは以下の位置にあります。

    内側境界(金星相当放射を受ける軌道半径): : 0.470 天文単位 ( 70298778.3 km)
    地球境界(地球相当放射を受ける軌道半径): : 0.650 天文単位 ( 97171282.9 km)
    外側境界(火星相当放射を受ける軌道半径): : 0.990 天文単位 ( 148067531.2 km)
    スノーライン(スノーライン(雪線)相当放射を受ける軌道半径) : 1.456 天文単位 ( 217887858.6 km)
    (太陽系相当天文単位(SEAU)によって計算された恒星Kepler-477のハビタブルゾーン)



    Kopparapu 2013による、恒星 Kepler-477 の現在の金星位置条件に対応する半径: 0.502 天文単位
    Kopparapu 2013による、恒星 Kepler-477 の地球サイズの惑星に対する暴走温室限界半径 :0.636 天文単位
    Kopparapu 2013による、恒星 Kepler-477 のスーパーアースサイズの惑星に対する暴走温室限界半径 : 0.614 天文単位
    Kopparapu 2013による、恒星 Kepler-477 の火星サイズの惑星に対する暴走温室限界半径 :  0.674 天文単位
    Kopparapu 2013による、恒星 Kepler-477 の(火星相当惑星の)最大温室効果半径 : 1.142 天文単位
    Kopparapu 2013による、恒星 Kepler-477 の太古の火星条件に相当する半径 : 1.205 天文単位
    (Kopparapu et al.(2013)によって計算された恒星Kepler-477のハビタブルゾーン)



  • Kopparapu (Original) による、 恒星 Kepler-477 の現在の金星位置条件に対応する半径 : 0.498 天文単位
  • Kopparapu (Original) による、 恒星 Kepler-477 の暴走温室限界半径 : 0.655 天文単位
  • Kopparapu (Original) による、 恒星 Kepler-477 の湿潤温室限界半径 : 0.659 天文単位
  • Kopparapu (Original) による、 恒星 Kepler-477 の(火星相当惑星の)最大温室効果半径 : 1.162 天文単位
  • Kopparapu (Original) による、 恒星 Kepler-477 の太古の火星条件に相当する半径 : 1.208 天文単位

    (Kopparapu(Original)によって計算された恒星Kepler-477のハビタブルゾーン)



    (恒星 Kepler-477 のExoKyotoステラマップでの位置)



    (恒星 Kepler-477 の拡大したExoKyotoステラマップでの位置)