Kepler-476
Kepler-476 の想像図
恒星名: Kepler-476
別名・通称:
恒星までの距離 (光年/pc): 2240.6917 (光年) 687.0000 (パーセク)
恒星半径 : 0.0000 (太陽半径,観測値) 1.0900 (太陽半径,推定値)
恒星質量: 1.0300 (太陽質量・観測値) 1.0300 (太陽質量・推定値)
スペクトル型 : G2
金属量 : 0.0400
絶対等級 : 3.49
視等級 : 12.67
赤経(RA) : 295.16382
赤緯(DEC) : 43.96305
  • この星は Kepler-476 です。 恒星 Kepler-476 は太陽系から 2240.7 光年 (687.0 パーセク) 離れています。
  • 恒星 Kepler-476 は視等級 12.7, 絶対等級 3.5 です。
  • また太陽の 1.0 倍の質量と、 1.1 倍の半径です。 表面温度は 5837ケルビンで、スペクトル型はG2 です。
  • 恒星系の系外惑星の数 : 1
  • 第 1 惑星の名前 Kepler-476 b 半径 0.275000 質量 0.023640 軌道長半径 0.000000
    (恒星 Kepler-476 の惑星系の想像図)



    恒星 Kepler-476 のハビタブルゾーンは以下の位置にあります。

    内側境界(金星相当放射を受ける軌道半径): : 0.805 天文単位 ( 120354961.2 km)
    地球境界(地球相当放射を受ける軌道半径): : 1.112 天文単位 ( 166362008.8 km)
    外側境界(火星相当放射を受ける軌道半径): : 1.695 天文単位 ( 253498885.6 km)
    スノーライン(スノーライン(雪線)相当放射を受ける軌道半径) : 2.494 天文単位 ( 373034715.2 km)
    (太陽系相当天文単位(SEAU)によって計算された恒星Kepler-476のハビタブルゾーン)



    Kopparapu 2013による、恒星 Kepler-476 の現在の金星位置条件に対応する半径: 0.831 天文単位
    Kopparapu 2013による、恒星 Kepler-476 の地球サイズの惑星に対する暴走温室限界半径 :1.052 天文単位
    Kopparapu 2013による、恒星 Kepler-476 のスーパーアースサイズの惑星に対する暴走温室限界半径 : 1.016 天文単位
    Kopparapu 2013による、恒星 Kepler-476 の火星サイズの惑星に対する暴走温室限界半径 :  1.114 天文単位
    Kopparapu 2013による、恒星 Kepler-476 の(火星相当惑星の)最大温室効果半径 : 1.855 天文単位
    Kopparapu 2013による、恒星 Kepler-476 の太古の火星条件に相当する半径 : 1.957 天文単位
    (Kopparapu et al.(2013)によって計算された恒星Kepler-476のハビタブルゾーン)



  • Kopparapu (Original) による、 恒星 Kepler-476 の現在の金星位置条件に対応する半径 : 0.833 天文単位
  • Kopparapu (Original) による、 恒星 Kepler-476 の暴走温室限界半径 : 1.081 天文単位
  • Kopparapu (Original) による、 恒星 Kepler-476 の湿潤温室限界半径 : 1.102 天文単位
  • Kopparapu (Original) による、 恒星 Kepler-476 の(火星相当惑星の)最大温室効果半径 : 1.888 天文単位
  • Kopparapu (Original) による、 恒星 Kepler-476 の太古の火星条件に相当する半径 : 1.963 天文単位

    (Kopparapu(Original)によって計算された恒星Kepler-476のハビタブルゾーン)



    (恒星 Kepler-476 のExoKyotoステラマップでの位置)



    (恒星 Kepler-476 の拡大したExoKyotoステラマップでの位置)