Kepler-408
Kepler-408 の想像図
恒星名: Kepler-408
別名・通称: KOI-1612
恒星までの距離 (光年/pc): 0.0000 (光年) 0.0000 (パーセク)
恒星半径 : 0.0000 (太陽半径,観測値) 1.2300 (太陽半径,推定値)
恒星質量: 1.0800 (太陽質量・観測値) 1.0800 (太陽質量・推定値)
スペクトル型 : G0
金属量 : -0.2000
絶対等級 : 25.00
視等級 : 9.00
赤経(RA) : 284.78750
赤緯(DEC) : 48.42306
  • 恒星 Kepler-408 は視等級 9.0, 絶対等級 25.0 です。
  • また太陽の 1.1 倍の質量と、 1.2 倍の半径です。 表面温度は 6104ケルビンで、スペクトル型はG0 です。
  • 恒星系の系外惑星の数 : 1
  • 第 1 惑星の名前 Kepler-408 b 半径 0.073000 質量 0.020000 軌道長半径 0.000000
    (恒星 Kepler-408 の惑星系の想像図)



    恒星 Kepler-408 のハビタブルゾーンは以下の位置にあります。

    内側境界(金星相当放射を受ける軌道半径): : 0.993 天文単位 ( 148522507.8 km)
    地球境界(地球相当放射を受ける軌道半径): : 1.372 天文単位 ( 205296919.4 km)
    外側境界(火星相当放射を受ける軌道半径): : 2.091 天文単位 ( 312827073.1 km)
    スノーライン(スノーライン(雪線)相当放射を受ける軌道半径) : 3.077 天文単位 ( 460338742.1 km)
    (太陽系相当天文単位(SEAU)によって計算された恒星Kepler-408のハビタブルゾーン)



    Kopparapu 2013による、恒星 Kepler-408 の現在の金星位置条件に対応する半径: 1.009 天文単位
    Kopparapu 2013による、恒星 Kepler-408 の地球サイズの惑星に対する暴走温室限界半径 :1.278 天文単位
    Kopparapu 2013による、恒星 Kepler-408 のスーパーアースサイズの惑星に対する暴走温室限界半径 : 1.234 天文単位
    Kopparapu 2013による、恒星 Kepler-408 の火星サイズの惑星に対する暴走温室限界半径 :  1.352 天文単位
    Kopparapu 2013による、恒星 Kepler-408 の(火星相当惑星の)最大温室効果半径 : 2.238 天文単位
    Kopparapu 2013による、恒星 Kepler-408 の太古の火星条件に相当する半径 : 2.361 天文単位
    (Kopparapu et al.(2013)によって計算された恒星Kepler-408のハビタブルゾーン)



  • Kopparapu (Original) による、 恒星 Kepler-408 の現在の金星位置条件に対応する半径 : 1.017 天文単位
  • Kopparapu (Original) による、 恒星 Kepler-408 の暴走温室限界半径 : 1.311 天文単位
  • Kopparapu (Original) による、 恒星 Kepler-408 の湿潤温室限界半径 : 1.346 天文単位
  • Kopparapu (Original) による、 恒星 Kepler-408 の(火星相当惑星の)最大温室効果半径 : 2.278 天文単位
  • Kopparapu (Original) による、 恒星 Kepler-408 の太古の火星条件に相当する半径 : 2.369 天文単位

    (Kopparapu(Original)によって計算された恒星Kepler-408のハビタブルゾーン)



    (恒星 Kepler-408 のExoKyotoステラマップでの位置)



    (恒星 Kepler-408 の拡大したExoKyotoステラマップでの位置)