K2-52
K2-52 の想像図
恒星名: K2-52
別名・通称:
恒星までの距離 (光年/pc): 3397.5671 (光年) 1041.7000 (パーセク)
恒星半径 : 0.0000 (太陽半径,観測値) 2.1920 (太陽半径,推定値)
恒星質量: 1.6910 (太陽質量・観測値) 1.6910 (太陽質量・推定値)
スペクトル型 : F1
金属量 : 0.0550
絶対等級 : 11.91
視等級 : 22.00
赤経(RA) : 256.50000
赤緯(DEC) : -25.00000
  • この星は K2-52 です。 恒星 K2-52 は太陽系から 3397.6 光年 (1041.7 パーセク) 離れています。
  • 恒星 K2-52 は視等級 22.0, 絶対等級 11.9 です。
  • また太陽の 1.7 倍の質量と、 2.2 倍の半径です。 表面温度は 7147ケルビンで、スペクトル型はF1 です。
  • 恒星系の系外惑星の数 : 1
  • 第 1 惑星の名前 K2-52 b 半径 1.606000 質量 0.404600 軌道長半径 0.054000
    (恒星 K2-52 の惑星系の想像図)



    恒星 K2-52 のハビタブルゾーンは以下の位置にあります。

    内側境界(金星相当放射を受ける軌道半径): : 2.426 天文単位 ( 362865957.5 km)
    地球境界(地球相当放射を受ける軌道半径): : 3.353 天文単位 ( 501575581.5 km)
    外側境界(火星相当放射を受ける軌道半径): : 5.109 天文単位 ( 764290187.7 km)
    スノーライン(スノーライン(雪線)相当放射を受ける軌道半径) : 7.518 天文単位 ( 1124686492.6 km)
    (太陽系相当天文単位(SEAU)によって計算された恒星K2-52のハビタブルゾーン)



    Kopparapu 2013による、恒星 K2-52 の現在の金星位置条件に対応する半径: 2.328 天文単位
    Kopparapu 2013による、恒星 K2-52 の地球サイズの惑星に対する暴走温室限界半径 :2.949 天文単位
    Kopparapu 2013による、恒星 K2-52 のスーパーアースサイズの惑星に対する暴走温室限界半径 : 2.847 天文単位
    Kopparapu 2013による、恒星 K2-52 の火星サイズの惑星に対する暴走温室限界半径 :  3.113 天文単位
    Kopparapu 2013による、恒星 K2-52 の(火星相当惑星の)最大温室効果半径 : 5.094 天文単位
    Kopparapu 2013による、恒星 K2-52 の太古の火星条件に相当する半径 : 5.373 天文単位
    (Kopparapu et al.(2013)によって計算された恒星K2-52のハビタブルゾーン)



  • Kopparapu (Original) による、 恒星 K2-52 の現在の金星位置条件に対応する半径 : 2.400 天文単位
  • Kopparapu (Original) による、 恒星 K2-52 の暴走温室限界半径 : 3.017 天文単位
  • Kopparapu (Original) による、 恒星 K2-52 の湿潤温室限界半径 : 3.175 天文単位
  • Kopparapu (Original) による、 恒星 K2-52 の(火星相当惑星の)最大温室効果半径 : 5.188 天文単位
  • Kopparapu (Original) による、 恒星 K2-52 の太古の火星条件に相当する半径 : 5.395 天文単位

    (Kopparapu(Original)によって計算された恒星K2-52のハビタブルゾーン)



    (恒星 K2-52 のExoKyotoステラマップでの位置)



    (恒星 K2-52 の拡大したExoKyotoステラマップでの位置)