K2-36
K2-36 の想像図
恒星名: K2-36
別名・通称: EPIC 201713348
恒星までの距離 (光年/pc): 0.0000 (光年) 0.0000 (パーセク)
恒星半径 : 0.0000 (太陽半径,観測値) 0.7400 (太陽半径,推定値)
恒星質量: 0.8000 (太陽質量・観測値) 0.8000 (太陽質量・推定値)
スペクトル型 : K2
金属量 : -0.0300
絶対等級 : 25.00
視等級 : 11.80
赤経(RA) : 169.45000
赤緯(DEC) : 3.86639
  • 恒星 K2-36 は視等級 11.8, 絶対等級 25.0 です。
  • また太陽の 0.8 倍の質量と、 0.7 倍の半径です。 表面温度は 4924ケルビンで、スペクトル型はK2 です。
  • 恒星系の系外惑星の数 : 2
  • 第 1 惑星の名前 K2-36 b 半径 0.127600 質量 0.011242 軌道長半径 0.022300
  • 第 2 惑星の名前 K2-36 c 半径 0.285000 質量 0.024438 軌道長半径 0.054000
    (恒星 K2-36 の惑星系の想像図)



    恒星 K2-36 のハビタブルゾーンは以下の位置にあります。

    内側境界(金星相当放射を受ける軌道半径): : 0.389 天文単位 ( 58146813.6 km)
    地球境界(地球相当放射を受ける軌道半径): : 0.537 天文単位 ( 80374092.0 km)
    外側境界(火星相当放射を受ける軌道半径): : 0.819 天文単位 ( 122472329.4 km)
    スノーライン(スノーライン(雪線)相当放射を受ける軌道半径) : 1.205 天文単位 ( 180223397.9 km)
    (太陽系相当天文単位(SEAU)によって計算された恒星K2-36のハビタブルゾーン)



    Kopparapu 2013による、恒星 K2-36 の現在の金星位置条件に対応する半径: 0.422 天文単位
    Kopparapu 2013による、恒星 K2-36 の地球サイズの惑星に対する暴走温室限界半径 :0.534 天文単位
    Kopparapu 2013による、恒星 K2-36 のスーパーアースサイズの惑星に対する暴走温室限界半径 : 0.516 天文単位
    Kopparapu 2013による、恒星 K2-36 の火星サイズの惑星に対する暴走温室限界半径 :  0.566 天文単位
    Kopparapu 2013による、恒星 K2-36 の(火星相当惑星の)最大温室効果半径 : 0.971 天文単位
    Kopparapu 2013による、恒星 K2-36 の太古の火星条件に相当する半径 : 1.025 天文単位
    (Kopparapu et al.(2013)によって計算された恒星K2-36のハビタブルゾーン)



  • Kopparapu (Original) による、 恒星 K2-36 の現在の金星位置条件に対応する半径 : 0.417 天文単位
  • Kopparapu (Original) による、 恒星 K2-36 の暴走温室限界半径 : 0.551 天文単位
  • Kopparapu (Original) による、 恒星 K2-36 の湿潤温室限界半径 : 0.552 天文単位
  • Kopparapu (Original) による、 恒星 K2-36 の(火星相当惑星の)最大温室効果半径 : 0.988 天文単位
  • Kopparapu (Original) による、 恒星 K2-36 の太古の火星条件に相当する半径 : 1.027 天文単位

    (Kopparapu(Original)によって計算された恒星K2-36のハビタブルゾーン)



    (恒星 K2-36 のExoKyotoステラマップでの位置)



    (恒星 K2-36 の拡大したExoKyotoステラマップでの位置)