K2-18
K2-18 の想像図
恒星名: K2-18
別名・通称: EPIC 201912552
恒星までの距離 (光年/pc): inf (光年) inf (パーセク)
恒星半径 : 0.0000 (太陽半径,観測値) 0.3940 (太陽半径,推定値)
恒星質量: 0.4130 (太陽質量・観測値) 0.4130 (太陽質量・推定値)
スペクトル型 : M4
金属量 : 0.0900
絶対等級 : -inf
視等級 : 13.50
赤経(RA) : 172.56046
赤緯(DEC) : 7.58839
  • この星は K2-18 です。 恒星 K2-18 は太陽系から inf 光年 ( inf パーセク) 離れています。
  • 恒星 K2-18 は視等級 13.5, 絶対等級 -inf です。
  • また太陽の 0.4 倍の質量と、 0.4 倍の半径です。 表面温度は 3503ケルビンで、スペクトル型はM4 です。
  • 恒星系の系外惑星の数 : 2
  • 第 1 惑星の名前 K2-18 b 半径 0.241860 質量 0.027150 軌道長半径 0.159100
  • 第 2 惑星の名前 K2-18 c 半径 0.140481 質量 0.017680 軌道長半径 0.067000
    (恒星 K2-18 の惑星系の想像図)



    恒星 K2-18 のハビタブルゾーンは以下の位置にあります。

    内側境界(金星相当放射を受ける軌道半径): : 0.105 天文単位 ( 15668759.3 km)
    地球境界(地球相当放射を受ける軌道半径): : 0.145 天文単位 ( 21658320.1 km)
    外側境界(火星相当放射を受ける軌道半径): : 0.221 天文単位 ( 33002486.8 km)
    スノーライン(スノーライン(雪線)相当放射を受ける軌道半径) : 0.325 天文単位 ( 48564605.1 km)
    (太陽系相当天文単位(SEAU)によって計算された恒星K2-18のハビタブルゾーン)



    Kopparapu 2013による、恒星 K2-18 の現在の金星位置条件に対応する半径: 0.118 天文単位
    Kopparapu 2013による、恒星 K2-18 の地球サイズの惑星に対する暴走温室限界半径 :0.150 天文単位
    Kopparapu 2013による、恒星 K2-18 のスーパーアースサイズの惑星に対する暴走温室限界半径 : 0.145 天文単位
    Kopparapu 2013による、恒星 K2-18 の火星サイズの惑星に対する暴走温室限界半径 :  0.158 天文単位
    Kopparapu 2013による、恒星 K2-18 の(火星相当惑星の)最大温室効果半径 : 0.291 天文単位
    Kopparapu 2013による、恒星 K2-18 の太古の火星条件に相当する半径 : 0.307 天文単位
    (Kopparapu et al.(2013)によって計算された恒星K2-18のハビタブルゾーン)



  • Kopparapu (Original) による、 恒星 K2-18 の現在の金星位置条件に対応する半径 : 0.117 天文単位
  • Kopparapu (Original) による、 恒星 K2-18 の暴走温室限界半径 : 0.155 天文単位
  • Kopparapu (Original) による、 恒星 K2-18 の湿潤温室限界半径 : 0.155 天文単位
  • Kopparapu (Original) による、 恒星 K2-18 の(火星相当惑星の)最大温室効果半径 : 0.296 天文単位
  • Kopparapu (Original) による、 恒星 K2-18 の太古の火星条件に相当する半径 : 0.308 天文単位

    (Kopparapu(Original)によって計算された恒星K2-18のハビタブルゾーン)



    (恒星 K2-18 のExoKyotoステラマップでの位置)



    (恒星 K2-18 の拡大したExoKyotoステラマップでの位置)