K2-151
K2-151 の想像図
恒星名: K2-151
別名・通称: "2MASS J01171307+0930050, EPIC 220621087"
恒星までの距離 (光年/pc): 204.4998 (光年) 62.7000 (パーセク)
恒星半径 : 0.0000 (太陽半径,観測値) 0.4290 (太陽半径,推定値)
恒星質量: 0.4400 (太陽質量・観測値) 0.4400 (太陽質量・推定値)
スペクトル型 : M1.5V
金属量 : -0.3200
絶対等級 : 18.01
視等級 : 22.00
赤経(RA) : 19.30453
赤緯(DEC) : 9.50138
  • この星は K2-151 です。 恒星 K2-151 は太陽系から 204.5 光年 (62.7 パーセク) 離れています。
  • 恒星 K2-151 は視等級 22.0, 絶対等級 18.0 です。
  • また太陽の 0.4 倍の質量と、 0.4 倍の半径です。 表面温度は 3585ケルビンで、スペクトル型はM1.5V です。
  • 恒星系の系外惑星の数 : 1
  • 第 1 惑星の名前 K2-151 b 半径 0.120000 質量 0.008982 軌道長半径 0.036500
    (恒星 K2-151 の惑星系の想像図)



    恒星 K2-151 のハビタブルゾーンは以下の位置にあります。

    内側境界(金星相当放射を受ける軌道半径): : 0.119 天文単位 ( 17868731.6 km)
    地球境界(地球相当放射を受ける軌道半径): : 0.165 天文単位 ( 24699256.7 km)
    外側境界(火星相当放射を受ける軌道半径): : 0.252 天文単位 ( 37636201.2 km)
    スノーライン(スノーライン(雪線)相当放射を受ける軌道半径) : 0.370 天文単位 ( 55383318.9 km)
    (太陽系相当天文単位(SEAU)によって計算された恒星K2-151のハビタブルゾーン)



    Kopparapu 2013による、恒星 K2-151 の現在の金星位置条件に対応する半径: 0.135 天文単位
    Kopparapu 2013による、恒星 K2-151 の地球サイズの惑星に対する暴走温室限界半径 :0.171 天文単位
    Kopparapu 2013による、恒星 K2-151 のスーパーアースサイズの惑星に対する暴走温室限界半径 : 0.165 天文単位
    Kopparapu 2013による、恒星 K2-151 の火星サイズの惑星に対する暴走温室限界半径 :  0.180 天文単位
    Kopparapu 2013による、恒星 K2-151 の(火星相当惑星の)最大温室効果半径 : 0.331 天文単位
    Kopparapu 2013による、恒星 K2-151 の太古の火星条件に相当する半径 : 0.349 天文単位
    (Kopparapu et al.(2013)によって計算された恒星K2-151のハビタブルゾーン)



  • Kopparapu (Original) による、 恒星 K2-151 の現在の金星位置条件に対応する半径 : 0.134 天文単位
  • Kopparapu (Original) による、 恒星 K2-151 の暴走温室限界半径 : 0.177 天文単位
  • Kopparapu (Original) による、 恒星 K2-151 の湿潤温室限界半径 : 0.177 天文単位
  • Kopparapu (Original) による、 恒星 K2-151 の(火星相当惑星の)最大温室効果半径 : 0.336 天文単位
  • Kopparapu (Original) による、 恒星 K2-151 の太古の火星条件に相当する半径 : 0.349 天文単位

    (Kopparapu(Original)によって計算された恒星K2-151のハビタブルゾーン)



    (恒星 K2-151 のExoKyotoステラマップでの位置)



    (恒星 K2-151 の拡大したExoKyotoステラマップでの位置)