GJ 758
GJ 758 の想像図
恒星名: GJ 758
別名・通称: "Gliese 758, HR 7368, HD 182488"
恒星までの距離 (光年/pc): 50.5542 (光年) 15.5000 (パーセク)
恒星半径 : 0.0000 (太陽半径,観測値) 0.8800 (太陽半径,推定値)
恒星質量: 0.9700 (太陽質量・観測値) 0.9700 (太陽質量・推定値)
スペクトル型 : K0V
金属量 : 0.1800
絶対等級 : 5.41
視等級 : 6.36
赤経(RA) : 290.89172
赤緯(DEC) : 33.22194
  • この星は GJ 758 です。 恒星 GJ 758 は太陽系から 50.6 光年 (15.5 パーセク) 離れています。
  • 恒星 GJ 758 は視等級 6.4, 絶対等級 5.4 です。
  • また太陽の 1.0 倍の質量と、 0.9 倍の半径です。 表面温度は 5425ケルビンで、スペクトル型はK0V です。
  • 恒星系の系外惑星の数 : 1
  • 第 1 惑星の名前 GJ 758 b 半径 0.907830 質量 37.900000 軌道長半径 33.000000
    (恒星 GJ 758 の惑星系の想像図)



    恒星 GJ 758 のハビタブルゾーンは以下の位置にあります。

    内側境界(金星相当放射を受ける軌道半径): : 0.561 天文単位 ( 83934454.0 km)
    地球境界(地球相当放射を受ける軌道半径): : 0.776 天文単位 ( 116019350.1 km)
    外側境界(火星相当放射を受ける軌道半径): : 1.182 天文単位 ( 176787814.6 km)
    スノーライン(スノーライン(雪線)相当放射を受ける軌道半径) : 1.739 天文単位 ( 260151013.7 km)
    (太陽系相当天文単位(SEAU)によって計算された恒星GJ 758のハビタブルゾーン)



    Kopparapu 2013による、恒星 GJ 758 の現在の金星位置条件に対応する半径: 0.594 天文単位
    Kopparapu 2013による、恒星 GJ 758 の地球サイズの惑星に対する暴走温室限界半径 :0.752 天文単位
    Kopparapu 2013による、恒星 GJ 758 のスーパーアースサイズの惑星に対する暴走温室限界半径 : 0.726 天文単位
    Kopparapu 2013による、恒星 GJ 758 の火星サイズの惑星に対する暴走温室限界半径 :  0.796 天文単位
    Kopparapu 2013による、恒星 GJ 758 の(火星相当惑星の)最大温室効果半径 : 1.341 天文単位
    Kopparapu 2013による、恒星 GJ 758 の太古の火星条件に相当する半径 : 1.415 天文単位
    (Kopparapu et al.(2013)によって計算された恒星GJ 758のハビタブルゾーン)



  • Kopparapu (Original) による、 恒星 GJ 758 の現在の金星位置条件に対応する半径 : 0.591 天文単位
  • Kopparapu (Original) による、 恒星 GJ 758 の暴走温室限界半径 : 0.773 天文単位
  • Kopparapu (Original) による、 恒星 GJ 758 の湿潤温室限界半径 : 0.781 天文単位
  • Kopparapu (Original) による、 恒星 GJ 758 の(火星相当惑星の)最大温室効果半径 : 1.365 天文単位
  • Kopparapu (Original) による、 恒星 GJ 758 の太古の火星条件に相当する半径 : 1.419 天文単位

    (Kopparapu(Original)によって計算された恒星GJ 758のハビタブルゾーン)



    (恒星 GJ 758 のExoKyotoステラマップでの位置)



    (恒星 GJ 758 の拡大したExoKyotoステラマップでの位置)