BD+49 828
BD+49 828 の想像図
恒星名: BD+49 828
別名・通称:
恒星までの距離 (光年/pc): 1331.2490 (光年) 408.1633 (パーセク)
恒星半径 : 0.0000 (太陽半径,観測値) 7.6000 (太陽半径,推定値)
恒星質量: 1.5200 (太陽質量・観測値) 1.5200 (太陽質量・推定値)
スペクトル型 : KO
金属量 : -0.1900
絶対等級 : 1.33
視等級 : 9.38
赤経(RA) : 45.64057
赤緯(DEC) : 49.73000
  • この星は BD+49 828 です。 恒星 BD+49 828 は太陽系から 1331.2 光年 (408.2 パーセク) 離れています。
  • 恒星 BD+49 828 は視等級 9.4, 絶対等級 1.3 です。
  • また太陽の 1.5 倍の質量と、 7.6 倍の半径です。 表面温度は 4943ケルビンで、スペクトル型はKO です。
  • 恒星系の系外惑星の数 : 1
  • 第 1 惑星の名前 BD+49 828 b 半径 0.907830 質量 1.600000 軌道長半径 4.200000
    (恒星 BD+49 828 の惑星系の想像図)



    恒星 BD+49 828 のハビタブルゾーンは以下の位置にあります。

    内側境界(金星相当放射を受ける軌道半径): : 4.023 天文単位 ( 601801028.6 km)
    地球境界(地球相当放射を受ける軌道半径): : 5.561 天文単位 ( 831846290.9 km)
    外側境界(火星相当放射を受ける軌道半径): : 8.473 天文単位 ( 1267549660.1 km)
    スノーライン(スノーライン(雪線)相当放射を受ける軌道半径) : 12.468 天文単位 ( 1865254852.6 km)
    (太陽系相当天文単位(SEAU)によって計算された恒星BD+49 828のハビタブルゾーン)



    Kopparapu 2013による、恒星 BD+49 828 の現在の金星位置条件に対応する半径: 4.363 天文単位
    Kopparapu 2013による、恒星 BD+49 828 の地球サイズの惑星に対する暴走温室限界半径 :5.524 天文単位
    Kopparapu 2013による、恒星 BD+49 828 のスーパーアースサイズの惑星に対する暴走温室限界半径 : 5.336 天文単位
    Kopparapu 2013による、恒星 BD+49 828 の火星サイズの惑星に対する暴走温室限界半径 :  5.852 天文単位
    Kopparapu 2013による、恒星 BD+49 828 の(火星相当惑星の)最大温室効果半径 : 10.036 天文単位
    Kopparapu 2013による、恒星 BD+49 828 の太古の火星条件に相当する半径 : 10.586 天文単位
    (Kopparapu et al.(2013)によって計算された恒星BD+49 828のハビタブルゾーン)



  • Kopparapu (Original) による、 恒星 BD+49 828 の現在の金星位置条件に対応する半径 : 4.315 天文単位
  • Kopparapu (Original) による、 恒星 BD+49 828 の暴走温室限界半径 : 5.694 天文単位
  • Kopparapu (Original) による、 恒星 BD+49 828 の湿潤温室限界半径 : 5.710 天文単位
  • Kopparapu (Original) による、 恒星 BD+49 828 の(火星相当惑星の)最大温室効果半径 : 10.204 天文単位
  • Kopparapu (Original) による、 恒星 BD+49 828 の太古の火星条件に相当する半径 : 10.612 天文単位

    (Kopparapu(Original)によって計算された恒星BD+49 828のハビタブルゾーン)



    (恒星 BD+49 828 のExoKyotoステラマップでの位置)



    (恒星 BD+49 828 の拡大したExoKyotoステラマップでの位置)