BD+48 740
BD+48 740 の想像図
恒星名: BD+48 740
別名・通称:
恒星までの距離 (光年/pc): 2214.3798 (光年) 678.9327 (パーセク)
恒星半径 : 0.0000 (太陽半径,観測値) 10.3300 (太陽半径,推定値)
恒星質量: 1.0900 (太陽質量・観測値) 1.0900 (太陽質量・推定値)
スペクトル型 : K3 III
金属量 : -0.1300
絶対等級 : -0.46
視等級 : 8.70
赤経(RA) : 40.74258
赤緯(DEC) : 2.71617
  • この星は BD+48 740 です。 恒星 BD+48 740 は太陽系から 2214.4 光年 (678.9 パーセク) 離れています。
  • 恒星 BD+48 740 は視等級 8.7, 絶対等級 -0.5 です。
  • また太陽の 1.1 倍の質量と、 10.3 倍の半径です。 表面温度は 4534ケルビンで、スペクトル型はK3 III です。
  • 恒星系の系外惑星の数 : 1
  • 第 1 惑星の名前 BD+48 740 b 半径 0.907830 質量 1.700000 軌道長半径 1.700000
    (恒星 BD+48 740 の惑星系の想像図)



    恒星 BD+48 740 のハビタブルゾーンは以下の位置にあります。

    内側境界(金星相当放射を受ける軌道半径): : 4.600 天文単位 ( 688210771.3 km)
    地球境界(地球相当放射を受ける軌道半径): : 6.359 天文単位 ( 951287136.9 km)
    外側境界(火星相当放射を受ける軌道半径): : 9.690 天文単位 ( 1449551077.3 km)
    スノーライン(スノーライン(雪線)相当放射を受ける軌道半径) : 14.259 天文単位 ( 2133077911.0 km)
    (太陽系相当天文単位(SEAU)によって計算された恒星BD+48 740のハビタブルゾーン)



    Kopparapu 2013による、恒星 BD+48 740 の現在の金星位置条件に対応する半径: 5.075 天文単位
    Kopparapu 2013による、恒星 BD+48 740 の地球サイズの惑星に対する暴走温室限界半径 :6.425 天文単位
    Kopparapu 2013による、恒星 BD+48 740 のスーパーアースサイズの惑星に対する暴走温室限界半径 : 6.205 天文単位
    Kopparapu 2013による、恒星 BD+48 740 の火星サイズの惑星に対する暴走温室限界半径 :  6.803 天文単位
    Kopparapu 2013による、恒星 BD+48 740 の(火星相当惑星の)最大温室効果半径 : 11.881 天文単位
    Kopparapu 2013による、恒星 BD+48 740 の太古の火星条件に相当する半径 : 12.533 天文単位
    (Kopparapu et al.(2013)によって計算された恒星BD+48 740のハビタブルゾーン)



  • Kopparapu (Original) による、 恒星 BD+48 740 の現在の金星位置条件に対応する半径 : 5.008 天文単位
  • Kopparapu (Original) による、 恒星 BD+48 740 の暴走温室限界半径 : 6.632 天文単位
  • Kopparapu (Original) による、 恒星 BD+48 740 の湿潤温室限界半径 : 6.626 天文単位
  • Kopparapu (Original) による、 恒星 BD+48 740 の(火星相当惑星の)最大温室効果半径 : 12.075 天文単位
  • Kopparapu (Original) による、 恒星 BD+48 740 の太古の火星条件に相当する半径 : 12.558 天文単位

    (Kopparapu(Original)によって計算された恒星BD+48 740のハビタブルゾーン)



    (恒星 BD+48 740 のExoKyotoステラマップでの位置)



    (恒星 BD+48 740 の拡大したExoKyotoステラマップでの位置)